📊 統計
サンプルサイズ計算機 — 調査に必要な回答数
必要なサンプルサイズを決めるのは、推定をどれだけ狭い幅に収めたいか、どの程度の確度を求めるかであって、母集団の大きさではありません。母集団が 10 万人でも 1 億人でも必要な標本はほぼ同じで、ここが意外に思われる点です。例外は母集団が小さい場合で、有限母集団修正が効いてきます。
使い方
信頼水準
許容誤差
想定される比率
母集団の大きさ(不明なら 0)
必要なサンプルサイズ
有限母集団修正を適用する前
修正係数
同じ誤差で 50/50 の場合の回答数
よくある質問
この計算機の使い方は?
上の項目を入力してください。入力するそばから結果が即座に再計算されます。すべてブラウザ内で動作するため、入力した値が収集・保存されることはありません。
この計算機は無料ですか?
はい。完全に無料で、アカウントも不要、スマートフォン・タブレット・パソコンのいずれでも動作します。