数値(カンマ・セミコロン・空白区切り)
この計算機について
最頻値は最も多く現れる数値です。この計算機は数値リストのみ対応し、すべての値が1回ずつなら繰り返しの最頻値なしと表示します。
計算例
下記の既定値を用いた計算結果
数値(カンマ・セミコロン・空白区切り) 2, 4, 4, 4, 5, 5, 7, 8, 8, 8, 9 最頻値 4, 8 · 最高頻度 3 · 異なる値の数 6 · 合計値 11
一般的な参考資料
免責事項
本計算ツールは一般的な数学的結果を提供します。学習・計画・概算に適しています。採点対象の課題、公表する数値、金銭的な約束に用いる場合は、必ず別途検証してください。
実装の出典
この記録は本ページの実装を示し、独立した検証を意味しません。外部資料は明示された式や定義のみを裏付けます。推定や独自ルールにはそれぞれの前提があります。
式と変数
mode = argmaxₓ f(x), f(x) = Σᵢ 1{xᵢ = x}
- mode
- 最頻値
- f(x)
- x の出現回数
- x
- 入力値
- xᵢ
- i 番目の入力値
最も高い頻度で現れる数値をすべて返し、同率の値はテキスト出力でまとめます。
よくある質問
最頻値が複数ある場合はどうなりますか?
同じ最高頻度の値をすべて結果に表示します。すべての値の頻度が同じなら一意の最頻値はありません。頻度と異なる値の数も確認してください。